R-TYPE FINAL 2 では発売後もプレイヤー機体を追加していきます。(無料のものもきっとあります)
ネットワーク環境をぜひご用意ください。
今日の写真は、TL-2Bヘラクラスという機体です。発売後に配信予定です。
お楽しみに!

R-TYPE FINAL 2 では発売後もプレイヤー機体を追加していきます。(無料のものもきっとあります)
ネットワーク環境をぜひご用意ください。
今日の写真は、TL-2Bヘラクラスという機体です。発売後に配信予定です。
お楽しみに!

以前中学時代の友人の家でタコ焼きパーティーをしました。
まだ青い自分たちには真っ赤なタコは早いだろう、と言うことで、中身はタコ以外のもので作ることになりました。(値段も張りますし)
そこで良かったもの、失敗したものをいくつか紹介してきたいと思います。
まず、全会一致で賛同を得たのが、チーズです。
コスパもよく濃厚な味わいを楽しむことが出来ました。
次に良かったのが鳥の軟骨です。
しっかりと食感が残り、タコのようなジューシーさを味わうことが出来ます。
ただ、やや脂っこく飽きが早いのが難点でしょうか。
さて、失敗したものとしての代表はおかきです。
たこ焼きの生地は水っぽいのでふやけてしまい、期待してた食感と香ばしい味が得られなかったことが敗因でした。
具材以外にも私たちは生地の調合率やオリジナルソースの研究を重ね続けました。
いつか私たちがタコに相応しい大人になれるように、改良を続けていきたいと思います。
自宅のウォシュレットの出が悪くなる問題。
原因を凍結と予想しヒーターを購入してウォシュレットを守る戦いを始めた一年と数か月前。
あの戦いは敗北で終わっていた・・・
原因は凍結ではなかった。
対策を思いつかず時は過ぎ、出が悪くなる問題が再び発生していたある日、
ウォシュレットの設定がすべて初期化されていました。
それからというものウォシュレットの出が悪くなる問題は発生しなくなりました。
何らかの形で電気が止まって再起動されたのでしょうか。
不明なことが多いですが、どんな機械でも再起動を試してみるのはありなのかもしれないです。
最近、テキストアドベンチャーゲームを自動生成するAIが話題になっていました。最初にリリースされたのは2019年ですが、最近になってかなり首尾一貫したストーリーを作れるようになってきたようです。
テキストアドベンチャーとは、画面に表示されるテキストを頼りに、自然言語(英語など)でコマンドを打ち込んで進行していくものです。もちろん、普通は開発者があらかじめ想定したコマンド以外を入力しても無効になりますが、今回のものではどんなコマンドに対してもそれらしいテキストを生成してくれるというわけです。
今はゲームのクリア条件などが無いようなのであまりゲームっぽくないですが、あらかじめ定められたクリア条件に基づいて(またはクリア条件さえも自動生成して)シナリオが自動生成されるようになれば、テーブルトークRPGのゲームマスターをAIに担当してもらっている感じになりそうな気がしました。
あとはもちろん、グラフィックの追加もめざしているようです。夢が広がりますね。
この週末、我が家にスマートフォンの機種変更ブームが訪れました。
私を含め、我が家は比較的物持ちがよい傾向があるのですが、
使用していたスマートフォンも、全員が購入からかれこれ5~6年以上経過していました。
「物持ちがよい」とは言いましたが、実際はただ単に面倒くさがりであったり、
新しいものにそれ程興味がなく、特に買い替える気が起こらなかったのが理由だったりします。
そんな一家の重い腰を上げさせたのは、著しい「バッテリーの劣化」でした。
朝100%の状態で始めても昼過ぎには10%を切ることもあり、
途中で充電を挟まず一日を過ごすことはまず不可能な状態だったのです。
皆それでも騙しだまし頑張っていたのですが、それも我慢の限界ということで遂に買い替えを決意。
一人が決めるとついでに自分も自分も、と結果的に家族全員が機種変更することに。
オンライン上で全ての手続きを済ませ、現在私の手元には新しいスマートフォンがあります。
朝から一度も充電を行っていないのにまだバッテリーは90%を少し下回る程度…。
あぁなんと素晴らしい!
恐らく5年後の機種変更までこの品質を保ってくれることを願っています。
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先日お昼ご飯を食べにショッピングモールへ行ったところ、ワゴンセールで入浴剤が売られていました。湯船につかるのが大好きで、まだまだ寒い日が続くこともあり、お財布の紐が緩み購入することにしました。
ワゴンに入った様々な種類の入浴剤の中から、好きな15個を選べる形でした。桜、檜、菖蒲、柚といった植物由来のもの、凛、粋、燕といったオリジナルなものなどなど…。
「どれにしようかな~♪」と嬉々として物色する自分の目の前に、突如として1つの入浴剤が飛び込んできました。
赤々としたパッケージに書かれた「トウガラシ&ショウガ」の文字!煽り文句は「Burning Bath」!!
「バーニングバス?…燃焼風呂??燃える浴室???」意味はよく分かりませんでしたが、なんだか体の芯から暖かく、いえ燃えるように熱くなりそうな勢いを感じ購入することにしました。
まだ使っておりませんが、使ってバーニングする日が楽しみです♪
普段家では眼鏡を掛けているのですが、家でどうしても眠くなった時に布団を敷き、眠気に任せて眼鏡を枕元にそのまま置いて寝てしまうことがよくあります。
ちょうどこの日誌を書いている日の朝のこと、起床して立ち上がり枕元で移動したら足元に変な感触が…
ふと見ると、足の下には眼鏡が。嫌な予感がして掛けてみると、全体重の負荷を受けたフレームは案の定歪んでおりました。
去年の秋買い替えたばかりなのに…
同じことが重なって前の眼鏡をダメにしてしまったのに、何一つ学んでいないですね。
普段眼鏡を掛けている方々も同じことがよくあるのでしょうか。
あるいは自制心をきちんと働かせ、誤って踏んでしまわないような場所にちゃんと置いてから寝ているのでしょうか。
幸いまだ保証期間なので近いうちに眼鏡屋さんに修理しに行こうと思います。
これを機に生活態度も改めないといけませんね…

去年から副業でプログラムを書いているやぎです。
スマートフォンゲーム「雑学クイズ大臣」の更新を主に行っています。
今までクイズゲームは真面目に遊んでこなかったのですが、このゲームをやりこんだ結果、某RPGの授業中にでてくるクイズにも余裕で答えられて、なんだか賢くなったような気がして、お得感があります。
現在は、クイズ大臣の次回アップデート分を実装中で、ここだけの話、いよいよランキング機能が実装されます!
これを機に盛り上がるといいなと思っています。
今後も定期的に更新していく予定なので、皆さんも是非遊んでみてください。
数学で間違ったことを正しく見えるように証明する嘘の証明が好きで、今回はそれを2つ紹介しようと思います。
a=bとします。この両辺にaを足すと
2a=a+bとなります。両辺から2bを引くと
2a-2b=a-bとなり、a-bでまとめると
2(a-b)=(a-b)となります。a-bで両辺を割ると
2=1
1=2が証明できてしまいました。
なぜこのように証明できてしまうのかというと…
この証明では、a=bと定義しているので、a-b=0となります。
0で数式を割っているので、1=2という嘘を証明できてしまいます。
他にも、このような証明があります。
昔ドラマで見た1シーンで、13秒ジャストのタイムは出るけど、12秒台がでない100m走選手の悩みを聞いた数学者が以下の証明をしました。
12.999…は紛れもない12秒台です。
a=12.999…と置きます。各辺を10倍すると、
10a=129.999…となります。下の式から上の式を引くと、
10a-a=129.999…-12.999…
↔9a=117
a=13となり、
12.999…=13が証明できます。
13秒ジャストは12秒台であることが証明できました。
さて、この証明は何が間違っているかというと…
特に何も間違っていないです。
直感的に間違っていると感じてしまいますが、それが間違っていて、間違っていることを説明するのが難しい数学の1つの問題となっています。
無限級数を使って説明することはできますが、少し説明が長くなってしまうので、興味がある人はぜひ調べてみてください。
ギリギリ金沢市民のむすびです。
先週、1月29日にGranzellaのYoutube公式チャンネルにてR-TYPE FINAL 2の発売日が発表されると同時に、R-TYPE FINAL 2の第4弾トレーラーが公開されました。
皆さん見ていただけましたでしょうか?
このトレーラーの企画&制作は創作意欲が再燃しているプランナー「いさや」ですが道中ところどころに映る実際のゲームプレイの様子は手分けして撮影しました。
指示書には「ユーザーの心を掴むプレイの様子をなるべく複数の機体で」とあり、そうかそうかとユーザーの皆様を想い心を込めて撮影させていただいたのですが実際使用されているのは1点3~5秒程度です。
短いな?小さいな?とは思いつつもそれぞれのカットには我々の熱い想いと無情にもカットされた動画の余り尺の魂がこめられたと思います。
是非改めて最高画質(実は4K対応です)で再生、特に57秒あたりからを「コマ送り」でお楽しみいただければと思っています。
R-TYPE FINAL 2(アールタイプ ファイナル2)第4弾トレーラー
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昨年の春から「家では可能な限り主食はブロッコリーと鶏むね肉を食べる」という制約を自分に課しているのですが、
1年近くこの生活を続けたことで健康診断を超優良スコアで突破することができました。やはり健康的な食生活はすべてを解決してくれます。
ですが最近はさすがに味気なくなってきたので、それぞれの食材をカレーにぶち込んで食べるようにしています。
今までの塩茹での簡素な味から一変、ご飯に味がある…!
そのおいしさから今まで以上にご飯が進んで毎日白米を3合食べているため、圧倒的に食費がかさみ始めました。
いつまで育ちざかりなのでしょうか。
ついにネコ科動物がマタタビに反応する謎が解明されたらしいですね。
どうやらマタタビに含まれるネペタラクトールなる物質に蚊などの害虫を寄せ付けない効果があり、それをネコ科の先祖が体に付着させていたのが本能として残っているそうです。
今年の夏にはネコが寄ってくる虫よけスプレーが出てくるのでしょうか。楽しみです。
お茶を急須で注いで。
濃い緑色になってるのを見て。
ぐいっっと一飲み。
……
味がない!
感染症なのか!?
恐怖しながら母に味がしないことを打ち明ける。
母「そのお茶は出涸らしだから、味がしないのは当然」
私「!?」
味覚障害もなく、一安心。
まさか緑色なのに出涸らしだったなんて!
休日のある日、起床するとなぜか皿に盛られた大量の餃子が食卓の上に。
「なにこれ」と私が尋ねると、両親は「餃子」と返答。
いやそれは分かる。23年も生きていればこれが餃子だということは分かる。すぐに分かる。
知りたいのは『なぜ朝から餃子なのか』という理由。しかし、そもそも私の聞き方が悪かったと反省。
「なんで朝から餃子なの」と丁寧に尋ねると、両親は「焼いたから」と返答。
そりゃあ焼かないと餃子は出来ないよね。焼いたから食卓に並ぶんだよね。
これまた私の聞き方が悪かったのだろう。しっかり反省し、改めて核心に迫る質問をした。
「なんで朝から餃子を焼いたの」と尋ねると、「さぁ?」という返答。
とくに理由はなかった。これまでの質問はなんだったんだろうと呆然。
両親はきっと、餃子が焼きたかったのだ。そう自分の中で納得し、私は餃子を口に運ぶ。
うん、美味い。やはり餃子は美味い。美味いけど、なんで朝からなんだろう・・・。モヤモヤの残る休日の朝でした。

先週末、ようやくですが初詣に行ってまいりました。
元々混雑が嫌いですので、毎年遅めには行っているのですが、今年は特に密を避けたり
大雪が降ったりと、なんだかんだでこんな時期になってしまいました。
そういう事情はありつつも、初詣自体はとくにつつがなく完了したのですが。
毎年の習慣だったせいか、気分的にまだ初詣に行ったばかりの1月の半ば頃くらいの感じでしたが
改めてスケジュールを確認してびっくり、なんと今週で1月が終わりではないですか!
営業日ベースで考えると明日で1月が終わりです。なんてこったい。
ここ最近どうも歯車がずれているような感覚が続いていたのですが、
違和感の原因はここにあったのかもしれません。
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つい最近、人生で初めてコンデンサーマイクを購入しました。
コンデンサーマイクは通常のマイクより音質に優れるものの値段がそこそこ高いという特徴があり、
主にPCでのボイスチャットや動画配信に使われるのが一般的です。
2020年はテレワークやボイスチャットの需要が急増したため、
ここ一年間でコンデンサーマイクを購入した方も多いのではないでしょうか。
私は今までは2020年の7月に購入したヘッドセットを使ってボイスチャットをしていたのですが、
12月頃にヘッドセットのイヤーパッドの接着剤が剥がれ落ちて修復できなくなった上に、
ヘッドセットのメーカーのサポートがちょうど12月に終了していたという二重苦を受けました。
そのため、前に使っていたヘッドホンを再利用するとともにマイクを新調することにしました。
また、せっかくだからとマイクを宙吊りに固定できるアームとポップガード(収録スタジオでよく見られる円形のフィルター)が付属している7000円ぐらいの商品を買ったのですが、
いざ家に届いて設置しようとすると途端に面倒に感じてしまい、
結局は付属品の小さい三脚にマイクを固定したシンプルな状態で済ませています。
果たしてこのコンデンサーマイクが7000円の真価を発揮する日はやってくるのでしょうか。
最近、説明文を入力するだけでそれに合った画像を生成するAIが話題になっています。
突飛なお題に対してもかなり的確な画像を生成できるようなので、例えば企画書のイメージ画像なんかにも使えるかもしれないなと期待しています。
今は静止画ですが、音声や動画についてもこれくらいの精度で生成できるようになるのもそう遠い未来の話ではないでしょう。
自分の好きな俳優が出演する自分の好きな筋書きの映画を生成する、なんてことも、もう今の技術の延長線上に来ているように思えます。
クリエイティブ分野の仕事はAIに奪われる時期は比較的遅いと考えられていますが、そこまで楽観視できないなという気がしてきました。
ただ、完全にAIが人間の能力を上回っても、「この作品は人間に作られた」というところに価値が認められる時代はしばらく続き、一握りのクリエイターは残るのではないかと思います。
皆さんがんばりましょう。
よく姪が私のスマートフォンを奪い取り、おもむろに写真を撮り始めます。
2歳の頃は私にカメラを起動しろと命令し、起動してあげると、ひたすらシャッターボタンを連打し、シャッター音を楽しんでいました。
あとから写真を見ても「なんだこれ?」とったものばかりでした。
しかし3歳になってからは、私に命令することなく自らカメラを起動し撮影を始めます。
撮る物も姪の中のテーマをもとに撮影してあり、しっかり物を捉えてシャッターを切っていました。
特に驚かされたのは、ぬいぐるみを部屋の真ん中に置いて色んな角度から激写していたことです。
ボタンを押してシャッター音を楽しんでいた時に比べると、構図を決めて写真を撮るようになっていたので、かなりの成長を感じました。
このままいくと10歳になる頃には、カメラで魂を抜いたりなんか軽々と出来るようになっているかもしれません。
子供の成長スピードは恐ろしい。
今月、高校から10年以上の付き合いである友人の結婚式に参列しました。
このコロナ禍ということで一度は延期されたものの、
感染症対策を十分行ったうえで無事に開催されとてもホッとしました。
様々な箇所に消毒液が設置されているのはもちろんのこと、
披露宴会場のテーブルに、一人ひとり間仕切りがされていたのが印象的でした。
しかも武骨な形ではなく会場の雰囲気に合わせたおしゃれな様相のアクリル板で、
式場の方々の努力が垣間見れ感心しました。
そんな結婚式において、私は友人にプロフィールムービーの制作を依頼されました。
新郎と新婦の誕生から今日に至るまでの人生を振り返るショートムービーです。
依頼を受けたのは昨年の11月。
ゲームの制作が佳境を迎えあまり余裕がない状態でしたが、やはり結婚式は一生の思い出になるもの。
これまで業務で様々な動画を制作してきた私ですから、返事はもちろん「任せろ」。
「号泣させて見せるから覚悟しておけ」と豪語しました。
実際制作には「あーでもない、こーでもない」と悩み苦労が絶えませんでしたが、動画は無事に完成。
友人とその奥さんにはとても喜んでもらえたので、私としても大満足です。
プライベートで動画を作成したのは久々でしたが、私の中でまた創作意欲が再燃しそうです。
…と言いつつ、何やら業務の方でも近々新たに動画を制作する動きがあるとかないとか…?
ただしそれはまた別のお話ということで。

会場の大きなスクリーンで映し出された動画。流石に公にはできないのでぼかしてあります…
まだまだ寒い季節が続いている今日この頃。
朝は中々ベッドから出ることができません…
なので、近くに置いている暖房器具で部屋を暖めてから朝の支度をしています。
ところが、一歩外に出ると冷たい空気に少し元気が奪われているように感じます。
そこで、最近は家を出る5分前くらいからくつ乾燥機で靴を暖めるようにしています。
不思議なもので、足元が暖かいと少しの間、外の寒さを忘れられて1.2倍くらい元気になったような気がします。
今年はこのくつ乾燥機も一緒に寒い季節を乗り越えていきたいと思います。
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