備えあれば患いなし
今日で東日本大震災から15年が経ちました。
この東海でも南海トラフ地震が来ると予想されているので、防災について改めて意識をしようと心掛けています。
私の家では備蓄用の水・炭酸水は箱買いし年が近づいたものから順番に消費するようにしています。
食料は家族それぞれの部屋に置いてあるリュックに詰めてあるのでいざとなったらそれをもって避難するようにしてあります。
また、普段住んでいる地域が被災するとどうなるかのシミュレーションマップも置いてあり一度見たことがあります。
私の地域には津波が来る可能性は低いですが液状化や河川の氾濫は必ず起こると予想されています。
幸い近くに高台があるのでそれを目指して歩くことになりますが、近所にはお年寄りが多く住んでいるのでいざというときに率先して動けるよう体力も付けようと思いました。